2010年02月08日
2010年02月07日
『ウィークエンドバラエティ日高晤郎ショー』雪まつり公開放送(^O^)


北海道最終日の昨日は、本当に夢のような1日を過ごさせていただきました(^O^) 北海道でナンバー1の聴取率を誇ります『ウィークエンドバラエティ日高晤郎ショー』雪まつり公開放送にシークレットゲストということでお邪魔をさせていただきました。
普段はスタジオからの放送が、雪祭り特別バージョンでホール公開!!観光客の皆様も観覧ができる(^O^)というような年に1度の貴重なステージ。このような素晴らしいステージに立たせていただきました。
日高晤郎さんとの出会いは先月16日。いつも大変お世話になっております音楽処の鎌田さんと、勉強しにいきましょう!!と一緒にスタジオで観覧をさせていただいたのが初めてのご挨拶でした。
その時も急遽ではありましたが、日高さんやスタッフの皆様のご配慮をいただき、ゲスト席を設けてくださいまして、8時間も生放送に出演させてくださいました。
また『口紅哀歌』を流してくださって、日高さんが『ホールでも聴いてみたいなぁ』と言って下さったのが、この大きなステージへのきっかけでした。
その後も毎週僕の歌を番組内でかけてくださいまして、今北海道内でどんどん広がっていることを実感させていただいております。
お蔭様でSTV様のリクエスト総合ランキングでもTOP48位まで上がって参りました。これも日高さんやスタッフの皆様方、そして何と言っても日頃よりご声援をお送り続けて下さる皆様方。また音楽処の石川さん鎌田さん。皆々様のお蔭です。皆様お一人お一人のお気持ちをいただき昨日のステージへと向かわせていただきました。
本番前に日高さんのところへご挨拶にお伺いしますと『またきてくれたんだね』ととびっきりの笑顔で迎えてくださいました。
そして、午後1時・・・
いよいよ僕の出番!!数日前から緊張が始まりここで一気に緊張もピークに(^。^;)
日高さんが『縁』という言葉から曲紹介をしてくださいました。いよいよステージへ!!スタート曲は『さいはて港町』。生放送ということと、自分が立たせていただいている大きなステージに緊張をしながら無我夢中の中ではありましたが、何とか歌わせていただきました。
左後ろに立って見守ってくださる日高さんの気配を感じながらなんとか無事に歌い終えることができました。
歌い終えて日高さんからの一言。
『やっぱり想像していた通り、独特のコブシ。涙が出そうになったよ』。そんな言葉をかけていただきまして、緊張でまだ手の震えが止まらない僕にとって、スゥーッと心の中が温かいもので満たされて行くような感じがしました。
その後メインゲストの『岩本公水』さん『走裕介』さんアシスタントの『とついようこ』さんと共に席へ座らせていただきエンディングまでご一緒させていただきました。
3時台には『また君に恋してる』
4時台には『口紅哀歌』を歌わせていただきました。
エンターテイメントとはこういうこと!!勉強をさせていただきながら僕自身が感動をいっぱいいただいてしまいました。
日高さんは9時間という長い放送時間の中でも力を抜くことなく、ひたすら目の前にいるお客様、そしてラジオを聴いていらっしゃるお客様に贈り続ける真心。ものすごいエネルギーを感じました。
本当に本当に素晴らしいです。
またこのような機会にお声がけをくださいましたこと、そして温かいお言葉の数々。全てが僕の宝ものになりました。感謝の気持ちでいっぱいです。
日高さんが番組の最後で歌った『街の灯り』そのお姿を袖でしっかり拝見させていただきました。いつの間にか涙が出てました。
『日高晤郎』さんを始めスタッフの皆様、そして多くのご声援を送り続けてくださいました皆様方、本当にありがとうございましたm(_ _)mまた一つ大きな光りが見えてきました。本当に本当にありがとうございましたm(_ _)m
これからも一生懸命頑張って参ります。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げますますm(_ _)m




